知人の薬剤師の話

実は四十代で長年薬剤師をやっている友人がひとりいます。
以前は、病院内の薬局に努めていました。
そこには、彼女を含め五人の薬剤師の方がいるとの事で、それだけいても 人手が足りないようでした。
イメージでは必要な薬の処方やその薬の説明等くらいしか仕事の内容が 見当たらないのですがなにかといつも忙しいようで、残業もよくしていました。
休日に出勤するようなことはなかったものの、いつも仕事の事を気にしている様子でした。
ある日、久しぶりに彼女にあった時に、薬剤師の仕事をひとまず辞める とのことでした。
自身の体調があまりよくない様子で休養にはいるとのことでした。
今まで何十年も よく頑張っていたそうなので、ゆっくり休んでもらいたいなと思ったのを覚えています。
しばらくしてまた彼女に会い、現在の近況などを話していたのですが夏場などは、住んでいる地域周辺の 小学校や中学校のプールの水の検査にいく仕事などもしているとの事でした。
薬の処方や薬局のイメージが強く他にどんな仕事があるか知らなかったため、 それを聞き、薬剤師の仕事にとても興味をもちました。 今はその彼女は、漢方などに興味をもち勉強を始めているようでした。 薬剤師転職サイトで情報収集しつつ漢方薬局への復職を予定しているとのことです。
自分も版張らねばと思いました。

睡眠薬と薬剤師

睡眠薬は過食に走りますが、それが癖になると、ずっと過食そして糖尿という、このパターンは非常に多いらしいです。
世の中、薬って困ってしまいますよね。
やっぱり薬剤師の人に相談して薬を変えて貰おうかな。よく病院にお世話になる関係でやっと薬剤師の方とも少し親しくなったのですが、ヤクステという薬剤師転職サービスを通じて転職してしまうのだとか。残念。これで薬の相談も難しくなりそうです。
うつなら、まだ減っていって、ある程度で止まるものなのですけど、実際福祉施設に行ってみたら、千差万別な病気があるなと見ていて思いました。
一口に統合だとかうつと言っても、色々なパターンがあるようです。
これって決まりはないように見えますね。溜まり溜まった妄想が爆発するにしても、いきなり顔とか口調が変わるのもありましたし、怖くて隅で震えていたり、因みに昨日どこかで書いたのですが、精神病に対して、一番良いのは、気にしないという事です。
僕バカなのえー知らないよ、とまあ一々気にしない事です。
笑いに変える事も大事なのです。恐らく同じ話題が続くうつや、喧嘩ぱやい躁病に対しては、一々びくびくしない事です。
知人Sさんが、「あー俺の事はもう何とでも好きなだけ言ってくれ」なんて笑いながら言っていましたけど、それくらいで充分だと思います。
過敏に反応せず、適当で気楽な方が人生には良いという事です。
無理せず、適当なくらいが人生には良いんですよ。

寝るのが怖い

うちのこたちゃん、犬ですが、この子の親に二人の娘がいて、二人とも統合だという話はしました。確かした気がしました。
で、じゃどっちか片方、こたちゃんをだしにして、もらってこようというと、大体反対をくらうのですが、あれは何故なのか未だに不明です。
お姉ちゃんが外に出られて、妹さんが出られないんでしたっけ。
従って、こたちゃんは統合失調症というキーワードに、凄く敏感な気がします。
優しい男の子なのです。というわけで、どちらかを嫁に連れてこようと話しているのですが、さっぱりですね。
所で、その二人の娘も統合なわけなのに、何で自分ばかりが責められるのだと思いましたが、相当書いていながら脳の中では寝て起きての繰り返しが、何とかならないかとそればかり考えています。
昨日見た夢は、何だか新入社員として入ったら、上役の人が仕事をしているふりでいいよふりで、とずっとふりばかりしている夢でした。
何だったのだという感じですがね。
夢というのは深層心理だと親が話していましたが、言っている事の八割は嘘ですので、本気にしても意味のない事です。
最近、おかまのブログにはまっているらしいです。つまらんって。