マウントレーニアって美味しいですね。
甘くて、何だかほっとしますよ。これのホット版で出ないのでしょうかね。
マウントレーニア

何だか、怒るのも無意味に感じられてきました。
猫や犬と暮らす人生もいいでしょうしね、好きに生きればと向こうも思っているでしょうね。

僕はずっととある所に参加していて、こう考えていたのを覚えています。
みんなバカにはしているが、一応信じてはいるのだと、そう思っていましたよ。
でもみんな本音が出るものですね。結局、病気はバカだとか、僕らは賢いとかそういう所でしか見てないってよく分かりました。

怒りがどれ程のものか、書いても無意味でしょう。これを読んでいる普通の人や、親だって僕をうつ病だからと思うでしょうし、全て人に期待しても意味がありません。
誰かと群れあって何か価値があるんでしょうか。
僕だったら、誰も知らない所に行きますかね。ここでなんの価値もないと思っていますしね。
でも遠くにいっても追いかけてくるのは、なんでしょうかね。
探偵でしょうかね。ずっと思う事ですが、元々人を見下したい人間って、世間には凄く多いのでしょうね。
だから、知らない土地でも余り評価はされないでしょう。

話変わって・・・・
自分の私生活があるにも関わらず、よくいじめかかってくるものだと思います。
まあ人間なんてそんなものでしょうか。
引きこもりの僕、DVの僕、頭のおかしい僕、ただこれだけは嫌だったというのがあります。
ご近所さんで、先天的な病気をされている方がいます。その人と同じ病気だという発現です。
その人の事なんて、何とも思っていない。
頭の悪いバカが二人いるだけくらいな感覚です。僕はその人が気の毒でした。

障がいと名がつくと人はずっと軽蔑するような社会なのかもしれません。理想論で物事を動かす形だけの人達の社会なのかもしれません。
もっと言うと、人間の心の闇が、もっと深く出ている時代に、どんどん突入していっているのかもしれません。

よく思う事があります。15年よくずっとバカにされながら、我慢して耐えてきたなと思いました。まあこれからも続きます。
人間って何を言ってもこうだと気付けた事だけが本当に自分の財産だと、他人なんてどんなに良い事を言う奴でも、本性ってしっかり出るものなのだと思えたのも良い勉強でした。
愚痴ですね。でもこの世の中で、人を信じる事は凄く難しいと思います。自分が傷つくのを我慢して信じるくらいでしょうか。